ラムサ福岡

福岡市でぎっくり腰の施術ならラムサ福岡 改善率95%

ぎっくり腰でお困りの方、一発で改善させます!

女優 杉田かおるさんと対談しました

先日、雑誌「注目企業.COM」の取材を受けTVでおなじみの女優の杉田かおるさんと対談しました。

出典元(クレジット):カンパニータンク
2018年5月号 掲載予定 (国際情報マネジメント有限会社 発行)

福岡市腰痛ヘルニア坐骨神経痛ギックリ腰改善整体

ラムサ福岡が選ばれる3つの理由。だらだら通う必要なし!95%の改善率!自信があるからできる、安心の全額返金保証制度

ぎっくり腰、間違った施術をしていませんか?その原因とは?

みなさんはぎっくり腰になったら病院、もしくは施術院などに行くと思います。
ぎっくり腰を経験したことのある方は 大体このパターンで対処するはずです。
その時、その病院、施術院はどんな対処をするでしょう?

  • 病院なら腰の画像を撮る
  • 注射か痛み止めとシップをもらう
  • 安静にしてくださいと言われる

施術院(整骨院など)なら腰、背中を重点的アプローチすると思います。
ところが、これは全て解決策と程遠いアプローチなのです。

なぜなら、ぎっくり腰の原因はそのほとんどがおなか側にあるのです。
それも6~7割はおなか側なのです。(もちろん背中側に原因があることもあります)
信じられませんよね。でもこれは事実です。
お腹の奥にある大腰筋の突発的な激しい痙攣によるものがほとんどなのです。

「本当!?」と思うかもしれません。
実際に当院を訪れた方々も 最初はビックリします。
「この人何いってるの?」みたいな表情をします。
しかし、痛みがどんどんおさまっていくにつれて、表情が明らかに変化していきます。
ぎっくり腰と聞くと「腰でしょ」と思うかもしれませんが現実は違います。
原因のほとんどはお腹側にあるのです。

信じるか信じないかはあなた次第!!でも、これは本当なのです。

しかし、痛みを抑えるうえで一番大切なのは、原因がどこにあるかを特定するスキルです。これに尽きます。
ラムサ福岡では、ぎっくり腰の原因を特定し、緩めることで、ぎっくり腰の凄まじい痛みから一発であなたを解放させていただきます。
だらだら通院させるようなことは一切ありません。
施術にご満足いただけなかった場合、施術費用を全額返金いたします。

お客様の声

[12/12]
競艇選手木下大將選手がぎっくり腰施術で来院してくださいました
とてもハンサムな好青年でした!!

ラムサ福岡は痛み施術の効果的な手法「トリガーポイント」療法を用いて、お悩みを解決します

ラムサグループの考え方

私たち日本人が困っている症状のトップ3は「腰痛」「肩こり」「関節痛」で、この症状で困っている人々は増え続けています。医学が進歩しているのに、腰痛や肩こりで困っている方が一向に減らないのはどうしてでしょう。

これは、現在行われている痛み医療が前提としている、構造上のトラブル(骨や軟骨の異常など)では痛みの全体像は捉えられないと考えています。よく耳にすることですが、どんなに強い痛みで受診しても、レントゲンやMRIで構造的な異常が見つからなければ、「特に異常はありません」と言われ、湿布と痛み止めを処方されて痛みに耐えるしかないというになります。

1980年代にTravell博士(故ケネディー大統領の主治医)とSimons博士により、筋や筋膜などに生じるしこり(トリガーポイント)が痛みをはじめとする、さまざまな症状を引き起こしているという論文が発表され、それらの症状は筋筋膜性疼痛症候群(きん きんまくせい とうつうしょうこうぐん、myofascial pain syndrome:MPS)と名付けられました。

この概念から痛み症状を見ると、今まで「異常なし」とされていた痛みの原因がよく見えてきます。また、自律神経失調症とされたり、精神的な問題とされてきた様々な身体の不調も、筋筋膜性疼痛症候群に含まれているものが多くあります。しかし、この筋筋膜性疼痛症候群という概念は、我が国の医学では取り上げられておらず、医師の方をはじめ、施術に関わっている多くの方がこの概念を知らないという状況にあります。ようやく2009年3月4日(水)にNHKで、頑固な凝り、慢性痛の真犯人として、トリガーポイントが取り上げられましたが、これが我が国の常識となるにはまだまだ相当な年月を要すると思われます。

ラムサグループでは、筋筋膜性疼痛症候群の研究に取り組み痛みをできるだけ早く取り除く方法を提供しています。トリガーポイント療法によって、何年も、何十年も痛みで苦しむという不幸な状況を回避できると考えています。